フレーム 確定反撃

鉄拳では1秒間に60回画像を書き換えており1秒=60フレームで、技の発生時間を表す時などに使われる。
例外的な技を除き、鉄拳で最速の技は基本的に全キャラのLPやRPででるジャブの10フレームです。
フレームを使う場面は、初心者のうちは確定反撃を返す場面や技をガード、ヒットしたときに不利か有利か見極めるのに必要になってきます。




確定反撃

相手の技をガードした際に、こちら側が10フレーム有利になったりする場面があります。その際にこちら側が10フレームの技を最速で出すと相手は10フレーム不利なので技をガードすることができずにヒットしてしまい、技が確定してしまうことです。

例えば3RP 発生15 ガード-13 と鉄拳WIKIに書いてあるとします。
この場合はこの技は15フレームで技が出て、ガードされてしまうと相手の発生が13フレームまでの技が確定してしまうことを意味します。

自分が使うキャラの技のフレームの有利や不利を覚えておくと必ず役に立ちます。
対戦しているうちに雰囲気で相手の技の有利不利くらいはわかるので対戦を数こなしましょう!!
そして分からなければ調べましょう!↓

ina tekken wiki

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